街中ナンパ待ちしてみた結果…💜|誰にも声をかけられなかった休日
この記事は「きく」の日記シリーズです。日常の出来事や恋愛、体の変化、大人な体験談などを女の子目線で綴っています。きくが体験した出来事やその時に感じた本音を、日記形式でリアルにお届けしています。
出会いを求めて街歩きをした休日の体験談です。ナンパ待ちをしながらカフェ巡りをした一日や、帰宅後に感じたことをきく目線で振り返ります💜
ナンパ待ちしながら街歩きした休日💜
ナンパ待ちカフェ巡りをして、公園のベンチでスマホをチェックしながら「誰かエッチな人が声かけてくれないかな~」って期待してたのに、ことごとくスルーされちゃいました(>_<)
やっぱり、もっとおっぱい解放(大胆に谷間を見せる)させたり、ミニスカのギリギリラインを攻めた服装じゃないとダメなのかな… たまにすれ違う男の人からの視線はツンツン感じたんですけど、結局誰もアクションを起こしてくれなくて… 逆にその悔しさが私のムラムラを急加速させてくれました💜

急いで帰宅して、思いっきりオナニーすることを駅のホームで決意。ちょうど帰宅ラッシュの満員電車だったので、周りのサラリーマンの人たちと肌や体が密着して擦れ合う感触がたまらなくて… 下のお口から我慢汁がダラダラと溢れちゃっていました💜
帰宅後のひとり時間💜
家に着いた瞬間、体が熱すぎて服も脱がずに即ベッドへ直行してオナニー開始💜

お気に入りのおもちゃ(ローター)を取り出して、スイッチを入れるとブーンって可愛い振動音が部屋に響きます💜 まずは服を着たまま、自分で自分のおっぱいを揉みほぐし。
今日すれ違ったカッコいい男の人たちに、両手でもみくちゃにされながら激しく愛撫される妄想を頭の中で膨らませながら、乳首を指先でコリコリ…「あっ、こんな風に激しく揉んでほしかったのに…」って切ない声が部屋についつい漏れちゃいました。
お気に入りアイテムでリラックス💜
刺激が足りなくなって、スカートを大胆に捲り上げて、濡れ始めたパンツにローターを押し当てると、クリトリスの辺りがビクビクと敏感に反応💜 弱いスイッチから徐々に強めの振動にシフトチェンジしていくと、下着越しに濡れた愛液の感触がじわじわと広がっていくのがわかります。
想像の中の男の人の手が私の胸に伸びてきて、服の上から乳首を強く摘まれる… そんなエロすぎる妄想に耐えきれなくなって、ついにパンツの中にローターを入れて直接攻撃を開始しました。
クリトリスにピタッとダイレクトに押し付けてリズムを刻むと、体中に電気のような快感が走ったみたいに腰がビクビク跳ね上がっちゃいます💜

一人オナニーの超高感度💜
「あんっ、もっと強く突いて…おっぱいも壊れるくらい揉んでぇ!」って自分で自分におねだりしながら、空いた片手でおっぱいを鷲掴みにして強くセルフ揉み。
仕上げは、愛液でびしょびしょになった中をかき回すようにおまんこの奥にローターを挿入したら… 下着がぐちゃぐちゃに濡れて透けるくらい、激しいイキを何度も繰り返し絶頂…笑
一人オナニーでもこんなに気持ちよくなって何回もイケちゃうなんて、私の感度って一体どうなってるの!?
ローターの電池が切れるまで使い倒して、ようやく体が火照りから落ち着いてきたけど… 結局、街で本物の男の人に出会えなかった悔しさが頭の中に残っています笑 いつもはこれでスッキリして眠れるんですが、今は逆に性欲の導火線に火がついて爆発しているので💜

出会いと恋愛について考えた一日💜
正直、今日は絶対に誰かしらに声をかけられて、そのままホテルに連れ込まれちゃうかも…なんてドキドキしながら街を歩いていました。
でも、そう簡単に思い通りにいかない悔しさを味わったからこそ、自分の内側にある「誰かに激しく愛されたい、求められたい」っていう大人の女性としての本能が、より一層強く引き出されたなと感じています💜
誰も声をかけてくれなかったけど、きっと今このブログの文章を読んでくれているみんなは、画面越しに私へエロい視線をたっぷり送ってくれているよね?
「きくちゃんのローターオナニーを見てたら我慢できない」「次は俺がその寂しいおまんこを特大のやつで埋めてあげるよ」ってメッセージを妄想しながら、今日はひとりで我慢します笑
今度こそ本物のおちんぽでこの性欲をパンパンに満たすぞ! この異常なムラムラ、誰か責任を取って私をホテルに連れて行ってください笑 次は絶対、素敵な出会い系サイトとかでも本番ゲットだぞ~💜
えへへ、次の日記もお楽しみに💜
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